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ヤマボウシだが・・・ [一日一草]

2014年5月23日(金)
 最後にプリンターの目詰まりでがっくりきている。それより先に、
*遠藤は やっぱり負け越し 当然だ やる気がないなら 相撲をとるな
要するに悟りの時代の教育を受けているのだ、負けても勝ってもあの冷静な能面のような顔。
*なんだったの 先場所初めの 一枚目 下がって下がって 歯止めが効かず
 あるものを印刷しようとしたらプリンターの、黒色インクがどうしても出ない、詰め替えてもでない。目詰まりで要修理のようだ。
明日は金沢でサッカーJ3の1位2位直接対決、もう寝ます、おやすみなさい(24日 01時15分)続きは明日
 5/24 午前10時半
 ヤマボウシは2本ある、一本は私が山から採ってきたものだが、これが最初から一杯花が咲きパソコンの壁紙に使うくらいだった、2年前に息子と家内が共謀して枝の一部を切ってしまい。見事と言うほどでなくなった。でも今年も綺麗な花をつけている。もう終りがけである。もう一本は玄関の前にあるものだがこれは10年ほど前に植木屋が植えて行ったものだが今まで咲いたことがなかった。だが、今年は普通に咲いてくれた。これがその写真である。
山法師2.jpg

これはもう一本のほうの拡大写真である。

 IMG_1378.JPG

第18話 (1997/8/14)――アメリカ、スイス――

「どのようにしてそんな年まで生きられるのですか?」100才まで長生きする人の居る小さな町のレポータが住民に聞いた。

「それは、ただただ私の夫のお陰です。」お婆さんが答えた。「そうそうなんです、哀れな彼のお陰です。彼は30才で亡くなりました…」

<訳者独言>金さん銀さんはどうしてあんな年まで生きてこられたか、聞いてみたいですね?





シャリンバイ [一日一草]

2014年5月22日(木)
 昨日から家内が友達と旅行に出ているので私と息子の二人である。上州の方へ行っているのでちょっと天候が気になったが・・・・
 さて、カメラが嬉しくて今日も海の方へ行ってシャリンバイとトベラを撮ってきた。本当を言うとシャリンバイをとってきて植えようと思っていたのだが、どうやらほとんどが人間が植えたもので自然に生えたものというのは極めて少ないことが分かった。それと、写真の編集というのは今までペイントだけでやっていたのだが拡大/縮小とか、トリミングだけでは物足りなくPaint shop Proを使ってみようとおもったのだが、取説(4.2用)のバージョンが合わないので役に立たない、あまりにも違い過ぎるのである。
 さて、シャリンバイだが同じ名前の木が他にもあるらしいが通常はこれを指す。
シャリンバイ1.jpg

車輪梅というくらいだから梅のように5弁でたくさんの花をつける。綺麗なのだ。私の好きな木の一つである。近くの海岸の植えたのを見てみると風の当たるところは枯れていた。しかし、それより環境の悪いところでハマナスが自生していたので不思議だ。
シャリンバイ2.jpg
また、すぐ近くにトベラがあったがまたいつか載せよう。最近のインタネットはこういう写真はこれでもか、これでもかと言う風に載るので以前のようにありがたみがない。ぜひしかるべきURLを見ていただきたい。私はそんな方々と競争しようなどと言う気はさらさらに無い。

*日本海の 塩風にも 耐えてきて 見事にに咲ける シャリンバイの花 
*潮風を まともに受けて 耐えてきて 春になったと 咲くシャリンバイ

第12話   ―――アルメニア―――

「あなたはもう60なのよ。ぼけてるのよ!真面目な50才の女性と結婚するより18才の娘をつかみたいなんて、自殺行為よ。」

「君の言うとおりだ!しかし錆びた古い鋸で殺されるより、鋭いナイフでやられる方がいいって言うからね」



松葉海蘭(マツバウンラン) [一日一草]

2014年5月20日(火)
 2,3日前にも書いたが従来の草木編の代わりに「一日一草」というカテゴリーを設けることにした。本当はカテゴリ別の一覧ができる、或いは検索できればいいのだがよく分からない。調べておこう・・・と言っても・・・
 娘が送ってきた一眼レフだが、思ったように動かなかったことは昨日書いたが、いくつか解決した。件の風邪ひき男に切ったからだ。順序は不同にして、①USB経由でパソコンに取り込むというのはどうやらカメラのバージョンが古いので無理なようだ。 ②CFを認識しないというのはCFリーダーの不具合のようだ 別のでやってもらったらやっとできた。 ③セルフタイマーモードになるのはコントロールパネルを見ればわかるとのことで描いてくれた。
 そこで近くのハマナス群楽園へ行って撮ろうと思ったのだが電池切れ。その途中で撮ったのがこのマツバウンランである。東京当たりでも可なり著名な花らしく愛好家が多いとのこと。我が石川でも最近急激に増えてきた雑草のように思う。でも綺麗な花だ。なぜマツバなんていう名前がついているのか分からないが、アメリカから渡って来たというには清楚な花である(失礼)。一眼レフ最初の一枚である。松葉ウンラン.jpg

*この花が 雑草かと 思うほど 清楚な紫 マツバウンラン
昭和天皇は「雑草という植物は無いんだよ」と言ったということは有名な話

第14話  ――ラトビア――

男2人が友人の若夫婦について話している。

「俺には分からないね、どうしてあいつが結婚したんだろう。あいつは我々に結婚しないって誓ったんだよ。」

「その通りなんだ。でもあいつの嫁さんだって彼女の友達に誓ったんだよ。」

「何を?」

「自分はあの人のところへ嫁に行くってさ。」

〇こんな話が一杯続くのである。でも何のことか分からないというのもたくさんあり、ロシア人に聞いても分からないというのもいくつかあった。懐かしい思い出である。かと言って新しく訳しだそうとは思わない。






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