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長歌を詠おう(2)がやっと終わった [一日一首]

2017年7月25日(火)
*日本中大雨が南から北へ移って今日は北陸
*国会の閉会中審議は何?何が出ようと平気の平左
*安倍君も他の大臣も皆同じ何が出ようと胎で笑ってる
*文芸の原稿終り道さんに見せようと思ったが駄目だった
*別冊の「やることノート」今日作った既に20項目
*おかしいな道への原稿どこ行ったあんな物行くとこないのに
*こんなことやたらに多い昨日今日本当に困ったものだ

さっき昔のファイルを見ていたら、次のようなものが有った
【 20150628(日)
朝早く 5時から始まる 
FIFA 女子サッカーの
試合見る 準々決勝
その一戦は オーストラリア
そろそろ 時間は 6時半 アメシロ消毒の 時間来た 行ってみると 雨で時間延期 すぐに戻って テレビをみれば 40分に 一点を 結局それで 準決勝へ うとうとしてると 次の試合 イングランドが カナダに勝ち 準決勝で 日本と そろそろ昼と 思ってると 電話ですぐ来い 昼飯だ 公民館で アメシロ連中が 昼飯だ それを食って すぐ開始 時々 小雨が 降る中で 散布すること 5時間で 1万5千歩を 歩きけり 昨年白山へ 登ったときは やはり 1万5千歩だ それからすぐに 装束変え 金沢へツエーゲンの 試合身に 娘と 会場でドッキング 結局それは 31で負けてしまって 第3位 急いで帰って シャワー浴び ビールは ほろ苦かった そんな一日だった

久士に梯子を聴き取りに行く
 剪定を片付ける
多美さんとユリを見に行く
 その前に状況を見てくる
ISOの変更を実施してみる。
 環境も考慮に入れる
町内会の飲み会の(7/5)、海の日
萱間に白山中止を打ち合わせる
 鱚の状況をチェック 】

現在のものよりはるかにリアルで面白いと思った。当時の事が目に浮かぶ





今日も無為に過ぎた [一日一首]

2017年7月12日(水)
*73の誕生を過ぎ初めの日一日無為に過ぎてしまった
*何したの思い出せない体たらくこれじゃ生きてる値がないなあ
*午前中友達来るので部屋掃除ルンバで奇麗に掃除してもらった
*昼からは弱い友達3目置かせ勝ったり負けたり2時間かかる
*友達は待ったしなきゃ大敗だでも彼はポカという
*ポカなんてそんな手があるわけないそれも実力3目は続く
*昨日は初なりスイカ美味かった娘に半分分けてあげちゃった
*昨日は73の誕生日あと何年生きることやら


第2059冊(話)昨日かの新聞を読んで(訂正しました) [一日一首]

2017年6月28日(火)
第2050冊(話)2017年6月27日(火)の朝日新聞
①藤井4段の29連勝
②タカタ再生法申請
③6月の議論から「国会審査会」
④憲法を考える
⑤首相の拙速批判「改憲日程発言}
⑥首相の応援演説異例の体育館
⑦五輪会場北には軍事境界線
⑧萩生田人事局長の公平性は
⑨首相新学部中途半端な妥協
囲碁名人戦予選羽根直樹対黄翊祖

①について
*こんなことそんなに大事か中学生29連勝が何だってんだ
*今じゃもう将棋の興味薄れたがそれでもこのこと騒ぎ過ぎでは
私は一応将棋は2段で正式な免許もあるがいくらなんでも騒ぎ過ぎではないか。こんなにニュースがないのだろうかと思ってみると、あるはあるは
③、④、⑤、⑥、⑧、⑨について
 要するに安倍も終わりだということ。
*与野党もマスコミも亦安倍君の言いなりになって今も生き抜く

⑦について
*朝鮮の60年前の動乱の仔細を知って驚いたな
*そのころは私も小学一年生何にも知らずに今まで生きた
*我妻も団塊の世代の人対達も動乱の事知る筈もない


*あの羽根があの碁を落とす何たるかまだ若いのに残念至極
*まさかとは思っていたが現実にひっくり返って逆転許す
*羽根さんよ藤井君を見習えと言いたいほどのポカミスなのか
 久しぶりにこの碁の逆転劇を碁盤で再現してみたいと思っている。
*久しぶりこの逆転を勉強にまた一目も強くなるだろか

それにしてもいろんなことがあるのだが藤井一色の新聞であったが。。。
本当はまだあるのだが・・・





 

大漁だった [一日一首]

2017年6月19日(月)
*朝3時眠い眼をこすりつつ出かけた海はべた凪の海
*大漁だ大鯵・鱚に・ヒラメまで釣にしては上出来の日だ
*大鯵のサイズは30成魚に近いその味の美味いと言ったら
*鯵刺はどんな刺身よりうまいと思う鮪なんか高いだけ
*今日も亦小さいけれどヒラメもが上がってきたときびっくりしたなあ
*ゴムボートこれだけ釣れりゃ上出来だ明日亦行こうと早く寝る
大漁だった2.jpg
左が鯵だが30センチはある。曲がっているのはクーラが小さかったから。一番右がヒラメだがちょっと見にくい。右上が鱚、これでも15センチ~20センチはある。
 鯵の刺身は本当にうまいと思う。

今日は父の日だった [一日一首]

2017年6月18日(日)
*嬉しいね祝って貰ってうれしいな今日は父の日母の日じゃない
*母の日も祝って貰った事がないああそれなのに父の日を祝ってくれた
*知らなかった父の日なんて知らなかった今日は父の日儂の日なんだ

念願叶いそう  [一日一首]

2017年6月14日(水)
*夢に見た念願遂に叶いそうエジプト旅行予約してきた
*やらなきゃいけないことあるそれまでにでもまだ出発までに100日ほどある
*無理だったアレキサンドリアへ行くのはツアーで行っては途中下車はダメ
*でもまあ良いってことよ念願が叶えば云うことなしだから
駄作のオンパレードでした
 それまでにやらなきゃいけないこと ①庭の樹剪定 ②後ろの山茶花の剪定 ③農協のカードを探す
④白山登山 ⑤登山の予約 ⑥能美文芸の原稿 ⑦その間に歌会が6つほど ああ面倒くさくなってきた 

色々あるものだ [一日一首]

2017年6月12日(月)
*何だかだ色々とあるものだあっちへ行ってもこっちへ行っても
*朝起きて  釣に行こうかと
 思いきや  小さな雨が
 降ってきた 善かったと思い
 すぐ家へ  入って新聞
 を読もうと 思いしがああ
 今日は   新聞休み
 の日なり  仕方なしに
 コーヒを  沸かし一杯
 飲んでたら 雨が上がり
 日が照りぬ 昨日終わった
 ウバメガシ の剪定の
 掃除をし  枝を片付け
 次なる樹  やろうと思うが
 のこぎりを 探してみるが
 見当たらず 仕方なしに
 図書館へ  宿題を持ち
 ヘルメット かぶり自転車
 最初は   能美文芸の
 原稿の   準備のための
 下調べ   されど分からぬ
 江戸時代の 本居宣長
 長歌だが  道さん(注)が訳して
 暮れたはず されどそれが
 分からない とうとうやめて
 塚本    国雄の破調
 を調べ   最後はエジプト
 下調べ   家へ帰って
 その足で  岩垂草の
 水やりに  行こうとすると
 またも雨  何ということか
 不思議だね 晩飯の後
 コンビニへ 行ってWi-Fi
 繋ごうと  スマホサービス
 電話する  四苦八苦する
 30分    漸く繋がり
 安心す   まだ少しあるが
       ああ疲れた 

 (注)道さんというのは、我々の歌の先生だがNHK学園の先生もしている 
昨日有った、加賀温泉片山津の翠湖というホテルからの写真を披露しよう
翠湖の噴水.jpg
湖は柴山潟、後ろのビルは温泉街の左外れ、後ろの山は富士写ヶ岳、写っていないがその左に白山が見える。噴水は一時間おきくらいに15分ほど上がる。ポンプで上げてるとのこと。冬になると近くに白鳥が飛んでくる、将に白鳥の湖である(白鳥はこの湖へは入ってこないが・・)
残念ながらこの景を詠った歌は作れなかった。

第2058冊 火花(又吉直樹)【追加完成】 [一日一首]

2017年6月10日(土)
*2年前買ったが最後放り出し再び出してやっと読み終え
第2058冊 火花 (又吉直樹)
 ここにあるのは2015年9月の文芸春秋である。芥川賞発表云々と言われるもので当時結構有名だったのか。でも表題の火花は最後まで読めなかった。かと言って全く読まなかったわけでなく、途中に赤線を引いてあるから間違いない。なんでこんなものを取り出したかというと、著者又吉が第2作「劇場」というのを出したので図書館へ借りに行ったがかなりの待ちになるので諦めて第一作を読もうと思ったのだが、それなら内にあったはずだと思い取り出した。
 途中はかなり間延びというのか、だらだらした感じだったが最後に引き締まった。漫才師という特殊な世界の事を書いたもので、その苦労、工夫が出ていて興味深かった。殆ど無名の芸人が主人公で、そういう芸人が出る舞台があるというから東京というのは広いなあと思った。大阪にもあるのかもしれないがいずれにしても大都会でないとありえない。最後にはテレビにも出ているようだが、結局10年か15年で引退することになる厳しい世界である。
 神吉という主人公の次に出てくる男が最終的には1200万もの借金を作ったというのも分からない話である。彼はどこかで自殺するのかと思っていたが、生き延びていた。兎も角熾烈な世界である。相撲や野球の世界も大変だと思う。碁や将棋の世界はどうなっているのかちょっと垣間見たい気がする。
 同じ本にこの年同時に芥川賞を受賞した「スクラップ・アンド・ビルド」というのが載っている。これを読もうかどうか迷っている。

第2057冊(追加) [一日一首]

2017年6月10日(土)
*少ないねこれじゃ嘗ての3割くらいボランティアゴミ集め手伝い
月一度第2土曜にボランティアのリサイクルの日と称して紙、ガラスアルミ缶、スチール缶、ペットボトル、新聞紙、蛍光灯、乾電池、牛乳パックと集める手伝いをしている。と言っても持ってくるのを整理するだけだがもう10数年」になる。ここ3年ほどで近くのスーパーや大型量販店でも集めるようになりぐっと減ってきてもうやめてもいいのじゃないかと思うほどである。
*時代とは恐ろしいものだ輪島塗盛期のころの2割に減ったと
*短歌でも婆さんばっかり恐ろしいいつかこれも能狂言のようの

第2057冊(追加)
 この本を読んでいて、知らない地名(これが殆どだが)が出てくると分厚い「世界全地図」(講談社版)というのを広げ、まず索引から見る、ところが見つからないのだ。まさかと思いもう一度探すが見つからない。読み方を変えて「フ」を「フェ」としてもダメ。こんな大戦に出てくるような地名が出てこないのだ。やっと出てきたのが「ベンベルク」、「クローナル」、「シュライン」「ナウムブルク」である。
 こういう読み方というのは、大学受験に合格した年の3月、一か月ほどかかって読んだ吉川英治の「新平家物語」だった。だから、50年前だ。私は高校時代に日本史という授業がなかったので日本史の事をほとんど知らんかった。忠臣蔵とかも疎の背景を知りたかったので漁った。「新平家」の方は中部地方のいや日本地図だったのかな、大きいのが有ったのでそれを広げて書き込んでいった。木曽義仲がここを通って、ここへ着いたのかと思い。松尾芭蕉の「奥の細道」も丁寧に読んだ。これは平家物語ダブルところがあるので楽しかった。一度「奥の細道」を辿ってみたいと思っていたが今日までできていない。もうダメだろう。

浮いたり沈んだり [一日一首]

2017年6月8日(木)
 もう木曜日である。次回の歌会の詠草を出さなきゃ。
 今日はの世界でも(と言っても自分だけのことであるが)
*漸くに1600点に届いたと思った羽ほんの一瞬だった
*勝ったかと思ったは一瞬すぐに負けあっという間に1500点台
これはインターネット囲碁の世界、次は友人(2目置かせている)との話。
*勝ったと思っていたら劣勢だ何だかんだごまかしついに逆転
*昨年の 今頃手合い
 3目が あっという間に
 対になり それから捲土
 重来と  今日の決戦
 3目に 還っただけだが
 笊碁だね 強い碁打ちが
 見たならば 吹き出す手ばかり
 ああいやだ こんな碁なんて
 打っている 自分が嫌だ

*忖度だ 印象操作 煙に巻く 苦し紛れの 首相の答弁
*この答弁 平大臣なら とうに首 首相だけが 許されている
 
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