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ツエーゲンはダメだ [日に一短歌]

2016年5月30日(月)
*初めてのキス釣りに出るが今一つ良いことはなく弱ったことが
*空気抜けボートが萎んじゃ大変だ気が気でなくすぐに帰りぬ
*ツエーゲンあれじゃ勝てないもう終わり今年の応援力が尽きた
*1割のポゼッション率じゃどうしても勝てるはずなし改まってない
*メダカたち容器を移して死んじゃったごめんなさいね僕が悪かった
*鉄人は平泉寺へと誘うけど自分が行きたいだけのこと


キス釣りが始まっていると聞いて [一日一首]

2016年5月28日(土)
*キス釣りは始まっていると聞きびっくりすぐに鉄人に明日と
*那殿にはわずかの人が集まるが一人でもいいまた来年も
*またパンク儂の自転車おかしいななんでこんなに故障が多いか
*80メータ岩垂草を一か月水やる距離がやたらと伸びる
*ミスなしの今日一日を終わりたりありがたきかな観音様

ヒヤリハット [一日一首]

2016年5月27日(金)
 今までのMissというのはいわゆるヒヤリハットだと気が付いた。
*今までのおっMisstakeは俗にいうヒヤリハットと今日気が付きぬ
*今日も亦ヒヤリハットの連続だ車や風呂でヒヤリハット
Miss21*史跡掘るそれに見とれてミス運転対向車にあやうく衝突
Miss22*露天風呂いい気になって長風呂で危うく溺死する寸前だ
Miss22はちょっと大げさだったが:露天風呂のある風呂に入りいい気になっていたら、起き上がれない。とうとう助けてもらってやっと起き上がった。
Miss23*溺死とはちょっと大げさだったが本当だゆったりしてたら起き上がれなくて
 そして外で休んでいたら件のオジサン方(二人)が、あまり長いので風邪をひかぬかと心配になりまた顔を見せ「あまり長く風にあたると風邪をひくよ」と注意してくれた。
*有難やああ年寄りは風呂の中でもその外で風邪ひくのではと気になり顔見世
*嬉しいな明日は娘と越前へ陶器展みに三国海岸
*明日叉一年ぶりの観音の姿を拝みに那殿観音
*明後日は娘と一緒にツエーゲンサッカーを見に金沢へ行く

久しぶりである「 [一日一句]

2016年5月25日(水)
隣町の九谷庄三展を見てきた、なかなか良かった。それより先に常設展示の九谷の歴史とか歴代の伝統保持者の説明があったがそれがまた良かった。そのあと朝倉五十吉美術館へ行って来た。そこの説明委員というのか係の人といろいろ話していたのがまた良かった。
*色も絵も生地も姿も庄三とは一味違う五十吉の皿
*精緻より味を重んじる五十吉は粗っぽさの中に庄三以上に

最近ガーベラを植え替えて玄関チューリップの代わりにしようと思っているのだが、今日は最後の一株を植え替えたがついてくれるかどうか・・・・・

 帰ってテレビを見ていたら司馬遷の武帝のこと武田泰淳の話が出てきたので遥々図書館まで歩いて借りてきた。あとわずかだが面白かった。
 Miss17 昨日久しぶりに碁を打ったが 繋ぐのを掘っておいたため大苦戦
 Miss18 3目が惜しくて助けたがそれもろとも死んでしまった・・・馬鹿な!!でも3目かった。
 Miss19 一昨日歯医者へ入ったが予約無いので待ってくれと言われた、5分位だが・・・そこで帰って来たのだが来るのエンジンをかけたままであった。ああ、良かった!!
 Miss20 昨日行き付けの喫茶(こっころ)へ行ったが通り過ぎてしまった、ばかみたい!!

富士写ケ岳へ登ったが [一日一首]

2016年5月20日(土)
富士写ケへ登ってみたがびっくりす山がきついのと己が弱いのと
水筒やペットボトルを準備せず登ってみたが恐くなって降りぬ
 思ってた以上にきつかった、900メートルくらいだとなめたのがいかんかった。あと少しの処で脱水症状になるのでは思い降りてきた。
 ISOやってみるが何のためにこんな変更がいるのだろうと着く木菟いやになってきた。彼らの自己満足に過ぎない。JISでもこんなことがあるのだろうか。誰に言うこともできない・・・どうしたらいいのだろう。
 ISOの認証数が減ってきているのもうなずける。

山から下りて岩垂草に水をかけたが、唯一の気分晴らしである。永山も、萱間も今一である。後者は自分のスケジュールに私からの釣を入れているという厚かましさが気になる。前者は富士写ガへ登るのにうんと言っておきながら、昨日誘うと何だかんだ言って断った、そのくせ竜口の温泉へ入っている・・・ばかげている。私にもこんなことがないとは言えないが・・・・人の心というのは嫌なものだ。
Miss 13:昼前ミニパソで仕事をやろうと出かけたがデータを入れたUSBを忘れた
Miss 14:かえって岩垂草をとり途中サツマイモに水をかけたら岩垂草をどこに置いたが大騒ぎ結局キュウイの下に置いてあった。
Miss 15 夜銀河の写真を撮るのにバカチョンを持って行ったがカードが入ってなかった
*すべからく失敗のうち9割は忘れ物だと知って驚く
*早朝の日本海へと出て見れど釣り人釣舩一つも見当たらず
*べた凪に無念なれども帰り来ぬ岩垂草とメダカの世話に
*あの時に一休みして考えれば2目おいても勝ってたはずに
*半分と思って確認2割と言われてびっくり富士写が登山
*水筒もペットボトルも忘れてた水分補給心配で降りぬ




勝ったが・・・・ [日に一短歌]

2016年5月18日(水)
 『前略
監督やスタッフはどのように見ているかわからないが、今日愛媛に勝ったがポゼッション率は20%位で殆ど相手に攻められっぱなし。
理由はパスをせずにポンポン打ち上げて相手にとられるということに尽きると思う。今日の相手の愛媛のサッカーを見ていると羨ましくなる。こちらは折角とったボールをポーンと打ち上げて取られてしまう、この連続である。相手にボールがある限り絶対こちらの点に繋がらないのだから・・・・・分かりきったことですが。
要するに基本ができていないということに尽きる。
バルセロナの様にポゼッションサッカーを目指すべきだ。今年度最初からちっとも進歩してないのが残念です。
草々』
これがツエーゲンへ送ったメールである。
*辛うじて勝つには勝ったが情けないポゼッション率は20%を下回っているだろう。
Miss10:ツエーゲンの試合を7時からなのに17時から行ってしまった。
Miss11:今日も財布がどこにあるが大騒ぎした、結局違うズボンのポケットに




今日も色々有った [日記 一日一首]

2016年5月15日(日)
Miss7:財布コンビニに忘れた、しかしお陰様で警察へ届けられていた
Miss8:昨日のことだが危うく国道逆走してしまったが、事なきをえた。
*財布がない これからいろいろ 始まって 最後に警察 取りに行って終り
*この財布 車検の金を 下してた 7,8万は あったのだから

夜、「銀河鉄道の夜」を彷彿とさせる場所へ行き、動画で撮る方法を教えてもらったが・・・・
*かたことと 銀河鉄道 走る汽車 蛙の声や 月明かりまで
ここ2,3日やっと数独を日に一題解くことができている。
*数独も超難解はきついこと一日一題やっと解きたり
*日に3千歩くノルマは何のその一万歩すら容易にクリア
*ツエーゲンやっとのことで引き分けだあれじゃ勝てない変わっていない


嬉しい便りがあった [日記 一日一首]

2016年5月12日(木)
*嬉しいな初めての顧客返事有り「お願いします」の良い返事なり
 松任短歌会だった。小林嬢が急に行かれないとの電話だったが私はマナーモードだったのと車の運転中だったので分からなかったが、神保さんより連絡。よる電話したが後でとのことだったが連絡なし。何か可成り重要なことが起きたようである。しかし電話した時は家にいるようだったので・・・犬の鳴き声がした。

夜、天気が良く月がきれいだったので外を歩いていたら、例の銀河鉄道の事を思い出し足を延ばして吉原まで、素晴らしかった。

ダイヤだの ルビーをちりばめ
天の川 銀河鉄道
その中を ごとんごとんと
ゆっくりと 回り見ながら
旅をする 夜の銀河を 
想わする きらきら光る
宝石で 田の面に写る
窓の明かり 右から左へ
移りたり はるか彼方へ
消えるごと 漆黒の闇に
蛙鳴き 白鳥の声に
聞こえる 

5日月 晴れ上がった
空にでて 回りに星が
瞬けり  星座表にて
確かめる 北の空には
北極星 春半ばなら
オリオンは どこにも見えず
残念だ



第2039冊(光あれ:馳星周) [日記 一日一首]

2016年5月10日(日)
 何だかんだ有ったが、結局何も書かずにGWも終わり、元の静けさに戻ったのだろうか。
*遠藤は今日初日だが負けちゃったいずれにしても弱いんだから
*ツエーゲン一回も勝てずに終わるのかすっとビリで終わるつもりか

馳星周の2冊目を上げた。小説としてはつまらぬもので難解も途中で止めようかと思ったが・・・
大体中学、高校生をテーマにしては下らぬことが多い。サッカーだとか部活などでも同じことがいえる。彼らが成人しても結局30代が登場人物だから、しかも同じ部活生なのだから話としてはつまらない、中に性描写というのかセックスを取り上げたところもあるがさすが興奮することもなくなった。
 ただ救いというか最後まで読んだのは、舞台が敦賀というか原電のメッカであるということである。本当か嘘かわからないが癌の発生が多いということも印象に残った。私は15年ほど前仕事で8か月ほど敦賀に通った。しかしこの本にあるような暗さとか明るさなどというものは実感できなかった。それは前冊でも言えることで沖縄へは新婚旅行で行ったのだが小説のような切羽詰まった状況は実感できなかった。この敦賀でも好景気と不況の差が激しいと言ってるが、わが町の隣の小松市でも昔の繁華街がゴーストタウン化しシャッターが下りている。それは好況、不況の影響というより駐車場や大型店舗の出店による構造的なもので全国的な現象のように思う。
 この本で不思議に思ったのは敦賀では本当にあれほど明確な関西弁を使っていただろうかということがずっと疑問に思っていた。今インタネットで調べると敦賀辺りでは関西弁に近いが完全に関西弁かというとそうでもないとのこと。私は若狭に親戚があるのだが関西弁だなあなどと思ったことはない。
 この作者は前冊でもこの冊でも共通なことは何か事がある地域をテーマにしているということだがもう少し読んでみないとわからない。が・・・・・

GWもあと一日 [読書感想 一日一首]

2016年5月4日(水)
 凄い風だった。スイカのカバーを何回やっても吹き飛ばされてしまった。いつもこの季節には風は吹くのだが、こんな風は久しぶりである。
*凄い風スイカの蓋い飛ばされて何度やっても元の木阿弥
*七冠を達成井山おめでとう凄い戦いあれはスポーツ
井山の十段戦はタブレットで四回シリーズで見た。長かった。
*ツエーゲン一勝もできずにビリのままあの監督じゃ回復の目途なし