So-net無料ブログ作成

大逆転で韓国に勝つ [一日一首]

2016年1月31日(日)
 夕べというか今朝だが、韓国とのサッカーの一戦
*諦めて 2点差の試合 観るのをやめ 寝てたら朝 逆転を知る
*よくもまあ 2点差を逆転 勝ったのだ 日本中が 歓喜に包まる
 思えば一昨年の高校サッカーで星稜が2点差を逆転されて富山第一に優勝を浚われた悪夢を思い出した。今日テレビで録画を見ていると解説の山本さんが後半15分位に「まだ、2点は返せるから。。。」と言っていたが本当になったのだ。
*諦めちゃ ダメだということ 知らされた 一昨年の悪夢 思い出したり

ここ3日ほどで囲碁をやると負けてばっかり・・・・情けなくなる一遍に100点も下げてしまった。
*もう年と 決めちゃいけないと 思いシガ やっぱりも一度 挑戦しよう


ああーあ情けない [日記 一日一首]

2016年1月30日(土)
情けない 何をやっても ダメなんだ 3日前から メガネなし 一生懸命 探しても 結局出てこず 諦めよう メガネを置くとこ 書斎か 風呂場か寝床 どこを探しても 出てこない 外で忘れた のではと 家内が言うので あっちこっち 電話して 月曜日から トレースを 5か所ほどだが みんななし あるはずがない 外で外す ことありえない 結局は 内部犯行か 家内か息子が 踏みつぶし シカトを決めた しか思えない そんなこと証拠がないし 分かっても どう処理するにも 仕方なし 今はもう一回探して 諦めて 新しいのを 作るしかない でもあれは 去年の 10月に 作ったものだから  あああ情けない
*情けない メガネを探し 2日間 床や炬燵を ひっくり返す

*天皇の フィリピン訪問 感動す 戦争犠牲者 甦れないが
*日本兵 50万死に 現地人 100万人とは 悲しい数字
*戦争は 勝っても負けても 益はなし 喜ぶのは 一握りだけ
*政治家は 戦争回避が 第一だ 戦う準備 する必要なし
     

午前中ICLOUDで終わってしまった [日記 一日一首]

2016年1月28日(木)
 午前中、ICLOUDのセットアップで終わってしまった。ところがセットアップできなかったのである。これはある近くAPPLEの友人・・・・
 ところが昼からWINDOWSの友人から聞いて、ONENOTE、ONEDRIVEに挑戦したのだがこれもカラフリに終わった。
*難しいね いろいろソフトの セットアップ 二つやったが 二つともダメ
*何度目か pa83247 云々を 何度やっても 手ごたえを得ず

第2036冊{花紋}山崎豊子 [読書感想 一日一首]

2016年1月27日(水)
 文庫で400ページあるから長編だろう。どこまで事実でどこまでがフィクションなのかわからないが。この本では葛城郁子が御室みやじという芸名(?)で歌を「柊」という歌集に投稿し一世を風靡したとあるが、この歌人石上露子というのが正式な名前であるらしい。いま、この石上露子の歌集を取り寄せているが最後まで読むかどうかははっきりしない。というのはあまり上手いとは思えない歌が載っているからである。
 それはともかく、家督相続とか地主、小作、庄屋などと旧日本の因習の凄いのに驚かされた。そもそも妾の子供を正妻の子と一緒に住まわせる、一方養子婿となるとよそで子供を作っても・・・?思うに妾の子というのも知らずに生まれたわけであるから、残酷なものである。こういう古い因習を根本からなくした敗戦というのはある意味では良かったのかもしれない。未だに夫婦別姓にも踏み切れない、一方イスラム世界では一夫多妻がまかり通っている。xx学的に見て一夫一妻がいいのかどうかは分からないが、多分一妻多夫というのを聞いたことがない(原始時代には有ったようなきがするなあ)、まあ一夫一妻が落としどころだろう。最近の離婚の多いのも困ったものだが、いうなればアメリカナイズしてきた証拠だろう。片親しかしかいない子増えているわけだが、それこそそんな子供として生れる積りはなかったのに不幸なことである。
*妾など古い因習反故にした敗戦というのも良いことだった

サッカーは勝ったが [日記 一日一首]

2016年1月26日(火)

:サッカーはオリンピックへ決定だ錦織残念ジョコビッチに破る
*早川が決勝ゴールよくやった6回連続オリンピックへ行く
*あとは唯本戦で勝つのみ練習だ何とかWCの恨みを晴らせ
 たまたま今山崎豊子の「花紋」を読んでいるが、暗い!という印象だ。
また、古い因習に縛られ主人公のみならず家中がもたもたになる、最も主人公の頑固さもあろうが、兎も角戦前は大変な時代だったと思う。そういうことを想うと、日本が戦争に敗けたというのはある意味では怪我の功名だったのかもしれない。あのまま勝っていたら、この古い因習が続いていたのかもしれない。

月がとっても奇麗 [一日一首]

2016年1月25日(月)
昼から「きらく」の新年会があった。面白かった。
*各々が 気楽に集まる この会は 応援するでなく 足引っ張るでなし
*その場所は アマチュア画家の アトリエで 10人ほどが 集まれるところ
*みんなして わいわいがやがや 好きなこと 興味ある事 話題によって
*キュウイの実 黙って取ってきた その場所が 分からぬと言い 大騒動だ
駄作集でした
 
 その帰り、次回はカラオケをやろうということになったので、練習に行ってきた。まだ声はつぶれていないようだった。
*思い切り カラオケ歌い せいせいす むしゃくしゃ ドタバタすべてを流す
 ついでに先日渡してきた、「松の雫」という歌集(松任歌会の)の校正を貰ってきた。まずまずだった。
 ただし、懸案のCLOUDのセットアップがうまくゆかない。

CLOUDはまだ駄目だ [一日一首]

2016年1月22日(金)
 いまクラウドに挑戦しているがまだ駄目だ
*まだ駄目だCLOUDの野郎抵抗すどうしてもやるぞこれが男だ
*本当に男だろうか情けないやろうとしたこと最後までできず
*2つ3つやること次々変えてゆくそれほど根気が無くなったのかなあ

お好み焼き屋へ行ってきた [日記 一日一首]

2016年1月21日(木)
 本来の仕事のISO9001の改定版が出てきたが、さてマニュアルの改訂版を作ろうかと思ったが意外とわからないところが多いことが分かった。さて、どうするかということが課題である。
*漸くに歌集編集完成だ印刷屋へ持って行ってきた
*あとはまだ確定申告ISOまだまだのんびりその暇なし
*ああっそうだクラウド接続未だなのだ友だちに聞けどなかなか出来ず
*懸案のお好み焼き屋へ行ってきたノンアルコールでは酔った気にならず



予報程は降らなかった [日記 一日一首]

2016年1月20日(水)
 天気予報では北陸でもかなり雪が降るようなことを言ってたが、朝起きてみると全く降ってなかった。昨日は霙の中フキノトウと柚子をもって鉄人のところへ行ってきた。帰り途中のラーメン屋へ寄って、最近ちょっと凝っている豚骨ラーメンを食ったが今一だった。3日ほど前にも違う店で食べたが今一だった。
*豚骨が美味いと思って食べ歩くあの美味さにはなかなか会えぬ
というのは去年の暮れに食べた豚骨ラーメンンがやたら美味かったのだが、それがどこのものか忘れてしまったのだ・・・・
*予報では大雪だと言うのだが小雪も降らず税金泥棒
昨日の「消えぬ太陽」だがウエブでは沢山の批判が載っていることが分かった。「消えぬ太陽」はどこまで本当なのか?で検索した、ありすぎてほとんど読まなかった。しかし実際訴訟は起きてないらしいから泣き寝入りなのか・・・・

第2035冊沈まぬ太陽(社長室篇) [読書感想 一日一首]

2016年1月19日(火)
*なんとなく釈然としない日本の政界事情企業体質
 やっと5巻目が上がり完読である。小説としての幕引きは見事としか言いようがない、たまたまネットでサーフィンしてたら http://www.jalcrew.jp/jca/public/taiyou/asahi-shintyou.htm というのにぶつかった。本当になぜこんなものにぶつかったか知らないがなるほどと思った次第だ。正直何を言ってるのかはっきりとは分からなかったが、こういう見方もあるだろうと思った。労組問題をどのように片付けるのだろう期待していたのだが結局全く解決できずに会長は辞任した。辞任のか更迭なのかどこでそうなったのか、行天は最後どうなったのかそれより日航の組合はどうなったのか滔々いろいろ門打は残った