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札幌と引き分けてしまった [日記 一日一首]

2015年4月29日(水)
 時は春なんだかんだとあるものだ。午前中スイカと枝豆の畑の準備をした。今日13時からだと思っていたコンサドーレ札幌との試合が17時半からだと娘から電話があり、どうやらそれが正解だったようだ。私は古いスケジュール表を見ていた。それならというので庭を一巡りすると実にいろいろの花が咲いていた。写真を撮りまくった。都合50枚ほどである、デジカメというか一眼レフなのだが4Gのコンパクトフラッシュだと無限に近い数の写真が撮れる。ちなみにどんな花かというと、ツル日日草、紅万作、満天星、紅満天星、シジミ花、大手毬、パンジー、フリージャ、アリッサム、蕾の山法師、柳の根、メダカとアメンボー、そのほか名前が分からないものが2,3種
 そうそうコンサドーレとの一戦は1対1の引き分けトップのジュビロ磐田が負けていたのでなんとか勝ち点3を願ったが残念ながら・・・・ところが勝ち負けの得点差も11と同じで同率、総得点差で文字通り同率首位である。
*ジュビロ負け勝てば首位のツエーゲンコンサドーレと引き分け同率首位
*6千の観客集めたツエーゲン今年最高の動員数だ
*さすが元J1の選手たちj3から上がり立てに負けてたまるか
*天気良し気温も丁度いい気分駐車場から出るのに少し時間が

第812話(99/11/2)――読者から――p114/2 20150429
 ジャネット ローランが夫と何の最中だった。突然電話がかかってきた。ポールが受話器を取ると奥さんの母親からだった。3分間ほど話した後、結局ジャネットに電話に出てくれということになった。
 ポールが答えた。
 「御免なさいママ。彼女今話せないんだよ、あいつの口に蛙が入いっちまったんだよ。」
<訳者独り言>
ロシア人の何は蛙の声に聞こえるらしい。ホントかな? 


3度も歯医者へ行ったが・・・ [日記 一日一首]

2015年4月27日(月)
 今日は朝から若干大変だった。
 ①朝一番歯医者へ行こうと思っていたら、電話、「何してるんだ?一本松の日だぞ」「歯医者へ」「そんなら行って来い」で歯医者へ行ったが30分待ち、そこで一本松へ
 ②一本松では紫陽花、薔薇を植えている最中、私は岩垂草の移植
 ③昼に公民館で一杯飲むからというので用意してたが一時間ほどあったので、2回目の歯医者、亦も一杯
 ④家へ帰って休もうとしたが、明日コゴミ採りに行くためのチャリがパンクしているのを思い出し修理、結局虫交換でチャラ
 ⑤12時近くなっていたので公民館へ、そこでビールを飲みながら、2時間ほどああでもないこうでもないと議論して終わったのが2時半ほど
 ⑥家へ帰ってパソコンで遊んでいるうちに寝てしまって目が覚めたのが3時半
 ⑦「これは寝過ぎた、しくじっちゃいかん」ということで3度目の歯医者、だれもいないだろうと思っていたが、今度は小中学生で一杯、
 ⑧癪に触って「ええっ糞!」とその裏の喫茶店紅茶一杯400円也
 ⑨そこでまた、マグカップ論壇だ、今うちの出窓に一昨年から集め出したマグカップを並べたら21個あった(写真参照。 そこでの議論というのは九谷がどうした信楽がこうした日光がやばいのボーンチャイナが良いの悪いのと話は尽きなかった、
マグカップ150427.jpg
疲れたのでまた続きは次回(忘れなきゃ・・・)
*天気良しポカポカ陽気に誘われて歯医者へ3回空しく帰る

第813話(99/11/3)――読者から――P111/2 20150427-2
「飛行船って一体何?」
「飛ぶ卵さ。」
「俺も2つ卵を持ってるけど、飛べないよ。」
「そりゃプロペラがダメだからさ。」
<訳者独り言>
パソコンと言うのもなかなか難しい物ですね。最近は時々全く動かなくってしまうのです。Windowsを再セットアップしてみたりしてるのですが。


第1009冊 90分でわかる!財政危機超入門(長濱利廣) [読書感想 一日一首]

2015年4月27日(月)
 「ジャパンクライシス」の次に読んだものだが、「ジャパン・・」がえらく暗い未来を書いているものだから、もっと明るいものと選んだのがこれだった、といっても読んでみなきゃ明るいか暗いか分からない。それと、タイトルの90分でわかるというのにひかれた。実はこの間にネットででも調べ印刷し読んでみたがわかったようで分からなかったというのが真実だ。このブログに載せたかどうか忘れたが、近所の物知り博士にこの財政危危機について聞いたところ「大丈夫だ、心配いらない」の太鼓判だった。その理由が「日本の国債は日本国民が買っているからだ・・・」というものだった。というよりそれ以外は知らないようだった。わたしが今回調べた範囲ではこれは、というより「国民の金で買っている」というのは事実のようだ、但し「銀行預金だとか年金の運用」という形である。だからどうして大丈夫なのかということはその時聞かなかったが、今もわかったようで分からないというのが真実だ。
 ところで2冊の本とも最後はどうなるのかということは書いてない、「ジャパン・・・」では消費税35%で60年我慢すれば解消するというバカみたいなことを書いてある。この本では債務残高対GDPの比率を下げればいいとあるがそんな抽象的なことではなくて、税率を何%にするとか、年金を三分の一にするとかいう具体的なことを行って貰わなくちゃさっぱりわからない。これは「野球の打率を上げるにはどうするか」という質問に「ヒットの数を増やすんですな」と言ってるようなもの、要するに煙に巻かれただけだ、九〇分でわかるなんてとてもじゃないが・・・・
 それと著者はアベノミックス賛成派だと明言しているからその点注意しながらよんだがやはり若干気になるところがあるようだ。
 実は今回このような本を漁った理由の一つに、「市議会報告会があるので出席してください」と某市議がいっていた。そのとき、「市内でもあっちでもこっちでも公民館や小中学の統廃合がなされ新しい建物が建っています、それというのもこの間の市の合併時の約束で決まったことで今年がその最終期限・・・・」という話があった。その裏には「国の補助が出るので市からはそれほどお金を出す必要がありません」ということなのだが、質問しようと思っている。「結局、我々の税金から出た金ではないのかそんな金のために国債を発行しているのか?」と。
*日銀が買った国債どうなるの返さなくても良いのならいいが


第814話(99/11/4)――読者から――P98/2 20150427
奥さんが言った。「ハイム。あなたにはイスラエルに兄弟がいるのね。どうして私に前もって外国に親戚がいるっていってくれなかったの?」
「はあ? 外国にだって? 外国にいるのは俺のほうだよ。」
<訳者独り言>
今日ISDNに変えました。何とか一人で人の助けを借りずに動くようにできました。でももう一台のキャンビーはどうなることやら。

ツエーゲンがまた勝った [日に一短歌]

2015年4月26日(日)
 久しぶりに載せることになる。4日ぶりである。
この間何があったか順序不同で思い出してみよう。
①悪戦苦闘していた家内のIPADでのLINEがつながった。息子がやってくれたが、半分は私がやった。
②メダカが卵を産んだが・・・・
③町の広報で「こんな人がいます」を一回休んだ。
④コゴミを取りに行ったが、下は雪だが上の方は遅かった。こんなことは初めて
⑤花がいっぱい咲いた、シャガ、チュリップ、紅万作、白色山吹、花海棠、大手毬
⑥雑草でなまえの分からないのがある。
⑦この間財政危機の本を2冊読んだ。
⑧今日を含め那殿観音へ2度。
⑨こごみ採りに4度ほど行った。④参照
⑩昨日久しぶりにパソコン将棋をやったが2敗してしまった。
⑪パソコンの歌添削に入った。迷惑の掛けっぱなしだが・・・

ところで今日は?
 朝は上記⑥の雑草を抜いた。
 家内の姉夫婦と昼からドライブ、天気がよかったので素晴らしかった。35年ほど前に住んでいた家も見てきた(山代温泉の近く)。久しぶりだし、これが最後だろう。よかった、当時と殆ど変ってなかった。
 最後にツエーゲンが勝った。娘からネットで見られるというので堪能した、いくらなんでも熊本まで観戦に行くというわけにはゆかない。トップにジュビロ磐田がいるのでまだ2位である。
*よくやったこのまま行けば来年はJ1での勇姿みんなで見られる

第815話(99/11/5)――読者から――P157/2 20150426
「君はどうしていつもそんな泥だらけの耳で歩いてるんだい?」
「これ以外の耳を持ってないからさ。」
<訳者独り言>
どうもつまらないのを載せて済みません。やはりISDNというのは早いですね。これとは関係ないと思いますが、今のところパソコンがハングアップすることもなくなりました。尤も再セットアップしたのですがね。もしもISDNにしたい方がありましたらご連絡ください。分かる範囲でお教えいたします。



IPADのタッチパネルでのLINEがつながらない [日記 一日一首]

2015年4月22日(火)
 息子の持っていたタッチパネルで家内にLINEをやらせようとおもってつなごうとするがなかなかつながらない。困ったものだ。今日も友人に2時間ほど聞いたのだがだめだった。
 昨日は鉄人とコゴミを取りに行ってきたがまだ雪が残っておりちょっと早かったようだ。
一昨日からインタネットの短歌添削講座申込みやりだしたが・・・・・・
昨日の午後から初めて温かくなってきた、今まで寒くてちょっと風邪気味で歯が痛い。
ここ2,3日前から財政危機に関する本を読んでいるが併せてインタネットで調べると訳がわからなくなってきた。
*財政も国債問題もいと難しひとによっていろいろ違いが
*なんでこうも同じことなのに違うのかある人は危機ある人は安全

*風邪なのか歯が痛くて飯食えぬ虫歯にしてはこの間行ったとこ
*何時までもLINEが開通できなくてあっちこっち聞くがさっぱり要領を得ず
*去年より4,5日遅いこごみ採り雪が残って芽も出してない
第816話(99/11/6)――読者から――P221/2 20150422
スコットランド人が友達に嘆いた。
「俺は何時だってお茶を自分の好きなだけ砂糖を入れて飲めないんだ。」
「どうして?」
「家では一杯しか入れないだろう。 余所のうちへ言ったときには6杯入れるじゃない、本当は好きなのは3杯なのだけどね。」
<訳者独り言>
スコットランド人云々と言うのが面白い。今日のサッカー面白かったですね。仕事で福井迄行ってて終わったのが8時ちょっと前、駅のレストランで食事とビールで終わりまで見てたら逆転。小松まで来て祝杯を上げようと思ってスナックへ寄ろうとしたが休み。でも良かった。

なんとツエーゲンが2位に [日記 一日一首]

2015年4月19日(日)
 雨の中金沢まで行ってツエーゲン対香川戦を見てきた。見事PKで1対0で勝った。さっそく家で順位を見るとなんと2位ではないか。
*ツエーゲン勝って2位とはびっくりだこのまま行けばj1だぞ
*引き分けと思った瞬間PKに清原決めて見事1勝
*雨の中行ってよかったサッカーへ不敗のジンクス崩れることなし
*我が娘合羽を着て手を振って必死の応援勝って手を取る

本当は今までなら教会へ行くのだが、ちょっと遠慮している。そうこうしているうちに近所の人が亡くなり葬式だった。

 第817話(99/11/7)――読者から――P221/3 20150419
マリスとオリーフが学生時代を思い出して言った。
「俺が学生だった頃・・・」オリーフが言った。 「低い家でね床に座りながら歯を磨いたものさ。」
「俺の方がもっと悪いよ。床から天上までが低くてね、カレイの焼いた奴しか食べれなかったよ。」
<訳者独り言>
今は11/8午前4時。さっきまでスペインでの世界ゴルフ選手権大会を見てました。凄いですね。タイガーウッズの17番、見事なショットだったのに、バックして池へ(トリプルボギーで2打差の2位に転落)。でもプレーオフで優勝、23歳であの落ち着き、精神力には感心しました。それに引き替えこの年齢でこの落ち着きの無さ・・・・・

不調?? [一日一句]

2015年4月17日(金) 早朝
2、3日休んでしまった、昨日はちょっとこごみ取りに、そのあと件のお好み焼きやへかといってお好み焼きは今一わしの趣向とお会わないのでおにぎりとうどんを食べた。それから町内会の役員会。どうもこれも食傷気味というのかつまらなくなってきた。
それより先、フィッシュランドでメダカの水草を買ってきた。ところがどうも一昨日やったちびメダカの引っ越しの際2匹が行方不明である。可愛そうに気を付けていたのだが。目だかが卵を産んだらしい形跡がある。シュロに卵らしいのがついているのだ。去年の経験ではあのままにしておいてもいいんだが、噂によると目だかが子供を食ってしまうというので産室へ写してようすを見ることにした。
それより、1昨日NHK金沢短歌大会というのがありそこへ出席したが。あまり内容があるとは思えなかった。わたしは「金沢の春を詠った短歌を提出してください」というから ★星稜や新幹線やツエーゲンが一緒に夢乗せ金沢につく  なんていうばか正直なうたを提出した。ところが入選歌は犀川がどうした浅野川がこうした蛤坂がきつかったなどというくそ真面目なものばかりだった。。。
  それより、俵万智の「歌を読む」によると、気を付けないと独りよがりになるということがあった、なるほどと思うのだが。。。。。。


手作り達人市へ行ってきた [日記 一日一首]

2015年4月12日(日)
 本来なら教会へ行ってるんだが、何となく心がもやもやしていて行く気がしなかった。すると娘から隣町の寺井に表記のなんでも市があるから行かんかというので行ってきた。2回目だというがなかなかにぎやかで楽しかった。私はマグカップ専門に見ていて結局3個買ってきた。また家内から「あんなものばっかり買ってどこに置くつもりなんや!!」とクレーム。でも手作りなのだがっ比較的安い合計5000円くらいだった。
 さて開いたがどれがどれだか分からない、名刺は貰ってきたが・・・・そこで写真を添付して教えてほしいとメールさっそく返事が来た。

2015年寺井手作り達人市.jpg

それがこの写真だ。
*達人の 手作りの品 素晴らしい いつものようにマグカップ買う
*さまざまな自慢の手作り 廻り見て あとからあとから 買いたいものが


ツエーゲンが勝ったぞ [日記 一日一首]

2015年4月11日(土)
朝一番はリサイクルの手伝いのボランティア
そのあと念願のセレッソ大阪戦観戦のため電車大阪へ、鈍行だったので着いたのがちょうど始まる10分ほど前
でも勝ったぞツエーゲン「強いんだぞ」を実証した。
★はるばるとツエーゲンのために大阪へ勝ったぞアウエーで2対0で
★あんなにも入って一万金沢じゃあとても無理だとつくづく思う
★応援が5パーにも満たない金沢が歓喜の叫び遂に4位に
★腹の底揺るがす歓声いつまでも耳に残りて体が揺れる
★もう2度と行くことあるまい大阪へ今度行くのは昇格のとき

何となく日が過ぎて・・・ [日記 一日一首]

2015年4月9日(木)
 何となく3日ほど載せなくて終わってしまった。何があったわけではないが、というより何もなかったからか・・・

6日 「人生の節目で読んでほしい短歌}永田和彦を読む
7日 寒かった 上記「人生・・・」に対し手紙を書く 夕方仕事 
昨日8日は 金沢兼六園の花見
今週は永田和彦への手紙に尽きるか・・・
その内容は

拝啓
「人生の節目で読んでほしい短歌」を読んで、ひとこと申したいと思います。
これは私のブログに載せようと思い書き出したのでおかしなところがあるかもしれません。
〇始めの方はなるほどなるほどと思って読んでいたのだが、後半、退職、介護、伴侶との別れ、死等になってくるとこれでもかこれでもかと暗い話が出てきて、あと30ページほどでやめてしまった。たしかこのテーマは「老いの短歌」(小高賢)のメーンテーマだったように思う。
二つの本に共通しているのは全て歌人仲間の歌集からの引用だということ、著作権の問題でもあるのか新聞歌壇なんかからの引用は全くない。歌は所謂歌人で成り立っているのではない、これじゃ、歌の世界が寂れるのは当然だと言う気がする。「現代秀歌」「近代秀歌」という著書があるので調べてみると図書館にあることがわかった。でも今は借りるのをやめようかなあという気もする。
 人生の節目と言えば誕生から死までいろいろあろうが、老死が中心であろうはずがないし、あってはならない。例えば「初めてのxx」というのもその人にとって大きな節目ではないだろうか、例えば「初めての子育て」「初めての海外旅行」「初めての一勝」「初めての横綱挑戦」「初めての野球観戦」「初めての登山」「初めての水泳」等々大きな節目になることも多い。また老いというのは暗い面ばかりでなく老いから始めた、旅行、ゲートボール、絵画、木彫、囲碁、将棋、ダンス、カラオケ、料理、パソコン、メール等々趣味に興じている人もたくさん知っている(むしろ短歌、俳句、川柳に興味を持っている人なんてごくごくまれである)。多分象牙の塔に籠っていた先生には全くこういうことは知らないでしょうが、こういう人たちを短歌に誘うということがあってもいいのじゃないか。この本の目的は短歌普及では無いのかもしれないが(しかしそれじゃ出す意味がない)、私は今の閉塞した短歌界(と私は思っている)では滅びることはないでしょうが、あの俵万智のようなインパクトのある発展は無理なんじゃないかと思う。「おれもやってみようかな」という気が起きないのではないかと思うのである。
 要するに初めから終わりまで短歌界ではだれも付いてこないといいたいのです。先生のような著名人に一肌脱いでもらってひとりでも多く短歌に興味を持ってもらいたいのであるが・・・。
 失礼なことをたくさん書いたかもしれませんが、お許しください。
敬具

多分返事は来ないだろうと思う。が・・・・・

第818話(99/11/8)――読者から――P222/4 20150409
「新聞と女性の違いは何かな?」
「もしも新聞を切り刻んだとしても、新聞は女性を全く問題にしない。 しかし女性を切り刻んだとしたら、すべての新聞が女性のことを取り上げる。」
<訳者独り言>
変な違いである。しかし何となく「笑点」的なおかしさがある。もうそろそろ年賀状の季節ですね。