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キーボードからです入力です [日記 一日一首]

2015年2月27日
やっとキーボードから入力できるようになった。楽ですね.。 .
 今日は鉄人記念日で昼から金沢で記念祝賀会があった。総計4人が集まり例のわいわいがやがやであった。帰りは車で30分ほど一寝ねむり。
*今日もまた4人集まり大騒ぎ2月27日鉄人記念日
 件の鉄人から色々なものを貰ってきた、花束ビール券、ボールペンなんじゃこりゃという感じである
*なんじゃこりゃ 花束ビール ボールペンこんなにもらっちゃあとが怖いなあ
*3000歩ちょっと足りなくコンビニへ 行ってコーヒ 飲んで帰りぬ
 駄作でした。

第1003冊 王国記Ⅱ 汀にて(花村満月) [読書感想 一日一首]

2015年2月26日(木)
 3000歩走破は3日間続いた、これが明日だめだったら文字通り3日天下である。
*3000歩3日天下にならぬよう朝からクリア目標達成
*目標は体重60kを割ることだ昨日は60.4キロだった
 
 王国記だが、最近の小説らしく性描写というのか交接に関する記述が多い。そんなものに関心があって借りてるわけではないが、キリスト、神、マリア、教会、修道院に関する記述が多いから続けている。『神がいるのか』『罪とは』などという永遠のテーマに関することである。日本人は神については信じないという人が多いが、この小説でも修道院上がりの人でもそんな人が多い。しかし、私の行っている教会では「神様」「かんしゃします」というのが常套語になっている。また、第1012冊で難しい漢字が多いと書いたが、メモに書き出したがどう読むのか分からない、寠れた(やつれt)、顰める(しかめる)、抓む(つまむ)、饐える(すえる)、滾る(たぎる)ほかにもあるが手書き辞書で調べた結果が()内の読み方だ。以前は半分から位は読めただろうが今はだんだん減ってきた。
 話の筋としてはまずまずだが(??)あまりにも修道院(少年保護観察)の風紀が乱れているので「やりすぎではない?」という印象はぬぐいきれない。

 ところで件のタブレットだが先日娘がタブレット用のキーボードを置いて行ったが使い方を忘れてしまった。明日、友人に会うので教えてもらおうと思う。
*キーボード貰ったはいいが使えない猫の小判とはこのここかしら

第844話(99/12/4)――読者から――P25/3  150226
医者が患者に聞いた。
「最も多いときの体重は?」
「去年は112キロ、今年は115キログラムでした。」
「最も少ないときは?」
「3キロ400グラム。」
<訳者独り言>
うどんの出来はまずまずでした。家内も娘も旨い旨いと言って食べてくれました。自分でも旨いと思ったのですが、「生むは案ずるより安し」と言いますが。意外と簡単でした。

税務署へ行ってきた [日記 一日一首]

減価償却のことで税務署へ行ってきた。
ところで娘から外付けのタブレットをもらったのだが繋がらない。


タブレットで更新 [日記 一日一首]

2015年2月25日  (水)
やっとタブレットで更新してみようかと言う気になった。
午前中電話会社の人が回線を設置に来た。
その時、たまたまNTTコミュニケーションへ料金のことで電話していたが結局わからないでおわった。
今日もいい天気だった。


第1012冊 王国記(花村満月) [日記 一日一首]

2015年2月25日(水)
 昨日だったかも書いたが、図書館でぶらぶらとしていたらこんな本が見つかり借りてきた。その理由はキリスト教とか修道院とか神父さんとかが出ていたからである。これは第一冊なのだが著者はそんなつもりはなかったのだろうどこにもそんな表示はない。しかしこのシリーズは8冊近くまで続くのである。ところで初めて見る著者なのでインタネットで調べてみると、相当癖のある方らしい。一方すごく売れてるらしく、その著作集も凄い。
 内容は何となく面白い、また著者の幅広い知識というか漢字だとか言葉のバラエティーが豊かである。真面目な本かと思っていたら突然濡れ場が出てきた。この冊は2部に分かれていて前の方は赤羽とかいう修道士が辞めて還俗する(?)様子が載っている。後半は何故か修道院の農場のことが載っているが、牛の飼料がなくなりそれを補給するために真冬に霜柱のある牧草を掘るという作業が長々と述べているが、何のためなのかわからない。また100羽のヒヨコが首からちょん切られて、その頭が一か所に捨てられていたとか、犯人は野良猫で、その猫が現れたので追いまくり捕まえて踏み殺すなどという惨酷なことが載っている。そもそもこの施設は修道院といってもあまりノーマルでないように思う。でも神についての考えとか宗教とはなどを真面目に語っているのだ面白い。

*乱れてる修道士たちも修道女も酒を飲んだり子供も作る

第846話(99/12/6)――読者から――P25/3 150225
荒れ狂う嵐に遭い、デッキの上にある物はすべて洗い流され。船長は遭難を知らせる信号を送ろうと決心した。彼は狼煙を上げた。すると彼のいるところへ貧弱な客がやってきて言った。
「船長、私はあなたを怒らせたくないんだけど、でも今はそんな花火を上げてる時じゃないでしょう!」
<訳者独り言>
今またラヂオで朝8時50分~9時10分(再放送夕方4時40分?から)アネクドーツの放送をやっている。同じ先生なのだが取り上げられている題材は前回と違ったいる。



何となく日が過ぎる [日記 一日一首]

2015年2月24日(火)
▽春の海ひねもす寝た食たりかな(あれっつ?)
まさにこんな状態である。2月にしては温かいひが続く。
*4000歩歩くと決めて2日目だ今日一日で6000を制覇
*日は照れど風の冷たさ身に染みたしかしそれも徐々に緩んだ
 NHK新聞に投稿しなくちゃいけないが、昨日はNHKへ2首、今日は朝日新聞の石川版に3首投稿した。
短歌DEキュンは10日締めだったのだ来月回しになった。
 図書館に行ったら花村満月という人の本が目に入ったので借りてきたが・・・・・・
今日確定申告のまとめをやろうと思ったが、入れたと思った残高がおかしくなって、私の頭おかしくなってしまった。

第847話(99/12/7)――読者から――P24/4  150224
トーリャ君が一生懸命北極に関する本を読んでいた。本から目を離すとじっと遠くを見つめているので・・・
「どうしたのボク?」 ママが聞いた。
「ボク、出来たらずっと北極に住みたいな。」
「どうしてトーリャ?」 母親は驚いたように聞いた。「だってあそこはとても寒いのよ。」
「だから良いんだよ。ママ考えてみてよ、その寒さのため何回か学校へ行かなくても良くなるじゃない。」
<訳者独り言>
最近また一つ趣味というか時間潰しが増えた。それは書道というか習字というかともかく墨をすり、筆で字を書く練習である。没頭して頭ガからにならないかと思っているのだが、まだ無理である。インターネットで添削してくれると有り難いのだが・・・・


なかなか短歌を投稿できない。 [日記 一日一首]

2015年2月22日(日)
 今日は久しぶりに教会へ行ってきた。一応心静かなのがいい、しかし「神様、感謝します」の連続にはいささかうんざりする。また「アーメン」というタイミングが分からずいつも言いそびえている。何とも情けない信者(?)なのだが何となく行きたい気持ちなのだ。
*何となくただ何となく教会へ出向くが何もなく信者面
*昼飯を食って行けとの催促をさすがに受けず後で後悔
*お話が簡単すぎてつまらない二言目には神様感謝
*あの時間他に何かをしたとして何ができるか確信を得ず
 
 じゃあ何をするかと思ってみると、NHKなどへ短歌の投稿があるが、それもだんだん遅れで10日締めのものには全く出さず、25日締めが近づいている。朝日の本社は気が向かないが石川版に投稿しようと思っていたのだが・・・・

タブレット充電用のその装置3日間探してやっと鞄に
*あんなもの何故あんなところに有ったのか不思議でならぬ不思議でならぬ
*部屋中を探しまくってあの鞄あんな中にあるはずないのに
 まあ何かの思い違いだと思う。でも不思議だ、何故あんな鞄にあるったのか。今も「充電」という単語がすぐに出てこず往生こいた。昨日も友人と話していて「源泉徴収」という言葉が出なくて今日やっと思い出した。
*物忘れだんだん進み困ったなあの単語など忘れてはダメ
 しかしこんな短歌を作っていては出せるはずがない・・・・・とほとほっ

第848話(99/12/8)――読者から――P22/2 150222
「君はそんなに沢山のミカンをどこから取ってきたの?」
「協同組合の庭からさ。」
「でも見張り人がいただろう?」
「分かんない。でも銃を持った爺さんがずっと俺の後についていたけどね。」
<訳者独り言>
「取ってきた」のか「盗ってきた」のか? それにしてもその爺さんは何をしてたのか、どうやらその辺がテーマらしい。


インパール(高木俊朗)を読みだしたが [日記 一日一首]

2015年2月21日(土)
 表題のインパールをもう一回読もうと取り出したが、進むことを逡巡している。これは何年か前に読んだものだが、全く覚えていない。何故逡巡して居うるかというと、出陣前からこの作戦をおかしいと思う部下がたくさんいたからだが、それでも牟田口中将は押し通した。それで惨敗した。著者は軍の情報担当だったらしいが、この本は小説である。インタネットなどでも詳しく載っているが、アンチ牟田口で通している。実際の戦場でどれだけその意見を言えるかというと疑問だ。牟田口はA級戦犯だったが無罪だったのか1966年に78歳で死んだ。この小説はもちろん実名が出てくるが、1975年出版だから戦後30年経っているので生存者も少なくなっていたろう。ともかく牟田口のような男が無罪になってインパールで死んだ兵士は浮かばれるだろうか。ウイキペヂアのインパールに次のような記述が載っていた。長くなるが・・・

『(牟田口)はインパール作戦が敗色濃厚となり部下の藤原岩市参謀に「陛下へのお詫びに自決したい」と相談した(もとより慰留を期待しての事とされる)。これに対し藤原参謀は「昔から死ぬ、死ぬといった人に死んだためしがありません。 司令官から私は切腹するからと相談を持ちかけられたら、幕僚としての責任上、 一応形式的にも止めないわけには参りません、司令官としての責任を、真実感じておられるなら、黙って腹を切って下さい。誰も邪魔したり止めたり致しません。心置きなく腹を切って下さい。今回の作戦(失敗)はそれだけの価値があります」と苦言を呈され、あてが外れた牟田口は悄然としたが自決することなく、余生をまっとうした。
インパール作戦失敗後の7月10日、司令官であった牟田口は、自らが建立させた遥拝所に幹部将校たちを集め、泣きながら次のように訓示した。「諸君、佐藤烈兵団長は、軍命に背きコヒマ方面の戦線を放棄した。食う物がないから戦争は出来んと言って勝手に退りよった。これが皇軍か。皇軍は食う物がなくても戦いをしなければならないのだ。兵器がない、やれ弾丸がない、食う物がないなどは戦いを放棄する理由にならぬ。弾丸がなかったら銃剣があるじゃないか。銃剣がなくなれば、腕でいくんじゃ。腕もなくなったら足で蹴れ。足もやられたら口で噛みついて行け。日本男子には大和魂があるということを忘れちゃいかん。日本は神州である。神々が守って下さる…」。訓示は1時間以上も続いたため、栄養失調で立っていることが出来ない幹部将校たちは次々と倒れた 』


空しい [日記 一日一首]

2015年2月20日(金)
 何となく空しい、生きてゆくのが空しいなんて言う大げさなものではないが・・・・・
 午前中広報の取材で近くの叔母さんに会いに行こうとしたのだが、なぜか家内がついてくる。家内の友達ということだろうが、私はある意味では公の仕事である。その叔母さんというのは、手芸ではかなり有名な人で、百姓のもんぺ姿で頭に手拭いをかぶった乙女の人形というのか飾りを作るのである。ところが今日公民館でその人が出るというので行ってみると全く違った「お話」の口演だった。ちょっとショックだった。私はてっきり人形の作り方とかコツの講習だと思っていたからである。話は上手いのだが、「あれっ・・・何故だろう」ということが頭から離れなかった。他にもあるが・・・・

第1011冊 風と共に去りぬ(映画)かなり追加 [日記 一日一首]

2015年2月19日(木)
 今日昼からBSでやっていたアカデミー賞受賞作の「風と共に去りぬ」を録画して7時ごろから11までだから4時間近い大作である。よかったというのか面白かったというのか、第1010冊とは大違いだった。
 しかし、これも戦争映画でつくづく嫌な面を見た。誰のために戦うのか、南部は既得権を守るために戦おうとする。これは要するに黒人奴隷をこき使うことを維持しようということだ。リンカーンの北部は自由というのか黒人の権利を取り戻そうとしたのだろうか。ちょっと調べてみると、そんな理想めいたことではなく、南部が合衆国から離脱し新しい国を目指し北部のリンカーンに対し新しい大統領を選んだ、それに対する危機感があったようだ。結果的には北部が勝つが、つい最近までバス停も電車も隔離されていたのだ。今もハーレムというのは黒人の住居地だ。要するに奴隷解放などというきれいごとではなかったということか。
 戦争映画といっても恋の話でもある。ビビアン・リーという美人女優が演ずるスカーレット・オハラは痛快だった。ひたすら一人の男に恋い憧れて一生を棒に振るというストーリーは泣かせる。
*南北の戦争のあと幸福にだれがなったか仕掛けた人だ
*世界中戦に行かせる男らは生きながらえてうまい汁吸う

第849話(99/12/9)――読者から――P66/4 150219
会計主任が聞いた。
「あんたはどうして3つも眼鏡が要るんかね?」
「ううん、だって外を歩くときだろう。2つ目は本を読むときだろう。それに3つ目はどっちにしようか探すときに要るんだ。」
<訳者独り言>
私は現在2つあり。一つは遠近両用で普段外を歩くとき。今ひとつは近眼専用でコンピュータ(パソコン)を操作するとき。実は3っつめは裸眼で、辞書を繰るときである。「ハメ云々」と言うが弱ったものだ。私の場合は「目」が最初にダメになった。