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いつの間にやら廿日過ぎである [日に一短歌]

2018年1/21(日)
*年明けてあっという間に20日過ぎこれじゃ90,100まで直ぐだ
*年明けて色々なこと散在す次から次へと後を絶たない
*井山勝ち順々決勝進出だあれだけの難局よくやった
*素人の碁でさえ分からぬ実力で井山の碁なんて解る筈なし
*素人の囲碁なんてやる価値なし遊び故時間潰しも甚だし
*解説の村川分からぬ変化など分かってしまう井山は凄い
*2,3年前まで期待した男だが今じゃ2回戦どまりだ伊田
*綺羅星の如く現る新人もいつの間にやら消える碁界は
*伊田はダメ芝野は若干これからだ一力君は実力者だろうか
*3人の期待の星は今も尚頑張っている嬉しいな
*帳と羽根、山下加えた3人はこれからもしっかり頑張って欲し
*今日も亦病院へ行くもしょんぼりと家内と帰る困ったものだ(何のことか分らぬだろうが)
*確定の申告やらなか3月まであああっつと出るはため息


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Facebookが嫌になって来た [日に一短歌]

2018年1月11日(木)
タイトルの様にFacebookがいやになって来た、友人はいいのだが彼らは写真しか興味がなく、そんなものしか載せない。また「友人かも」という人は全く関係のない人でいったい誰?と言う感じである。昨日今日は全く分からい人がしつこく出てくる。私はもっと落ち着いたつきあいがしたいのだが無理だ。twitterに代わろうかと思う。


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頼んだ本がどんどん入って来る [一日一首]

2018年1月10日(水)
*昨日今日頼んだ本がどんどんと足音立てて読みを誘えり
サピエンス全史の下巻、万葉集の長歌の上巻が入って来たがどれもこれも中途半端に終わっては困るので、そんことやってていいの?と言われそうである。
息子の問題がまだ大きな問題として残っている。
これが最重要課題である。
やることノートには山ほどやることが載っている。
*山ほどのやることばかり身は一つどうすりゃいいんだいったいこれは
昨日今日東京の娘といろいろ話し合ったが、やはり帝大では違うという気がした。
*一晩中娘と家内で話し合うされど結論は出ずため息ばかり
さっき久しぶりに囲碁の試合をやったが負けた、肝心の自分の弱い石に気が付かつかなかったのだ。相手の事ばかり見ているという悪い癖がぬぐいきれない・・・

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第2079冊 恋する伊勢物語(俵万智) [一日一首]

2018年1月7日(日)
*長々とやっと入れたる原稿が技術云々ですべてパーに
ガックリ来て再入力する元気がなくなった。
伊勢物語第一段.png
せめてこの伊勢物語第一段の写真を載せよう。これは以前本居宣長の八十八浦の玉というのを調べた時に分かったものだが、「伊勢物語」もあったので読んでみようと思ったのだが、これも分かりにくかった。しかし「伊勢物語」は非常によく知られたものだけに読み下し文が載っているのでまだわかる・
 気を取り直して、さっき入力したものを想い出しながら書き足そう。
 そもそも伊勢物語などと言う柄にもない物を読みだしたのは、短歌に興味あるからとタイトルの「恋する・・・」というのと俵万智と言う著者に魅かれたからだ。しかし肝心の短歌はさっぱり分からず説明分しか分からなかった。しかしこの物語には百人一首に出てくる歌が3首(だと思う)載っているのも最後まで読む後押しをしてくれた。その3首というのは:
①みちのくのしのぶもじずり誰ゆえにみだれそめにし我ならなくに
⓶からころもきつつなれにしつましあれば遥々来ぬる旅をしぞ思う
③ちはやぶる神代も聞かず龍田川からくれないにみずくくるとは
だがそのほかの歌も説明があってもわからない。私はその理由は枕詞にあると思う。今の例でいうと「からころも」が「き」に「ちはやぶる」が「神」にかかるのだが現代では全く使われてない、31文字という限られた語数の中でこんな無駄な言葉あるのだから・・・
 上の原文は読むのに苦労するがそれは仕方がない。しかしある程度読むと何となくその意味が分かるが短観はわからない。
(もっと書いたのだが、疲れたのでやめる)




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サピエンス『全史』の途中だが [一日一首]

2018年1月5日(金)
*サピエンス大型動物全滅を分かった瞬間ため息しか出ず
まだ農業革命に入ったばかりだが、あまり進め気がしなくなってきた。
今晩」、息子が帰って来たが思ったほどでなかったので大いに安心した。

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明けましておめでとうございます [一日一首]

2018年1月4日(木)
*おめでとうのその声に正月だとやっと気が付がく
*四日目に漸く落着き気が付いたあっ正月だ年が明けたと
*久しぶり囲碁に勝って落ち着いた敗けたと思ったに勝っていた
*あれやこれ物忘れこそ多かりきチビパソ然りインクも然り
 これは半日ほど一生懸命探したが、前者は隣の部屋に、後者はもともと無いのを探してた。最近はこういうことが多い。
*詰まづいて手をつきそうに倒れこむ足の踏ん張り効かなくなりて
 階段で倒れそうになったり、部屋に入るのに敷居に足を取られたりする。
*下り坂おっとっとと駆け足にブレーキ効かず倒れこむのみ
*頻尿や尿漏れの危険近づけり紙おむつが必需品なり
*歌集にも老いだ呆けだが散見す七十過ぎればこうなるのかなあ


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年の暮れである [一日一句]

2017年12月29日(金)
*何やかやあったけれども未解決問題残して来年を迎う
 今日歯医者で7本のうち6本を差し歯というのか入れてもらった。先日聞いたところでは3万近く掛かると言うので銀行から降ろしていったのだが2千円弱だった、一体どうなってるのだろう。
*無錫くしゃを晴らさんとマックへ行ったが大変な列ですぐ引き返す
*駅の茶店行ったが今日から休みだとこれもむざむざ引き返し来る
*最後にはいつもの通り7・11の百円コーヒは実に美味かった
何のことはない安物買いなのだ。
*それにしてもとうとう目が悪くなり字が読めない困ったことが又も発生

*はめマラとよくぞ言ったな先輩は歯も目もマラもみんな駄目になっちゃった

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1炷座ったが・・ [一日一首]

2017年12月27日(水)
*雑念を拂わんとして座れども一向にその効き目現れず
*余程その雑念深く1炷位じゃ全く何の効果なし
*いつもなら30分過ぎれば雑念消え終われば頭がスカッとするのに
 てな具合で1炷位座っても今の妄念は消える物じゃないないということが分かった。ところで「1炷」というのは線香一本が燃え尽きる時間で座禅の座る時間を測るのに用いる。余談だが、「にごりえ」だったか「たけくらべ」だったか兎も角樋口一葉の小説の中に女郎を抱く時間を線香で測ったとそれがこの「1炷」という単位だったらしい。
 年の瀬も近づいたの例年の通り今年を振り返ってみたい。
1.何といってもエジプト旅行だ
2.矢橋氏と白山へ行ったのは2番目だろう
3.富士写ヶ岳へ行ったが。。。。
4.友が志保さんと一緒になり入籍したが・・
5.子供が生れそうというのにドタバタである。
6.東本電気、今出電気商会、中央測量設計でISO2001年版をコンサル
7。歌会では神保さんが亡くなった南無阿弥陀仏
8.小林氏、長戸氏との付き合いはやっと続いている
9.松の雫の17号の準備が始まった
10.体の調子が狂い出した
11.白山から帰って一か月程足の調子がおかしくなった
12.エジプトから帰って1か月程風邪気味で一未だに続いている
13.永山氏との碁はついに対になってしまった
14.何年振りかで囲碁クラブへ入ったが長続きしない
15.遊歩道の岩垂草の2年目は何とか終わった
16.2月にスマホを導入、まずまずか
17.win10というのは面倒くさい(実はWIndow7)だった
18.こごみは今年も良く採れたが来年はどうか
19.萱間氏がまだ頑張っているのは敬服する
20.FACEbookをやり始めたがどれだけ続くか・・
21.東さんからイノシシ料理の接待を受けたがその返礼に困ったいる
22.友と志保の関係から谷口さんとの付き合いが始まったが・・・
23.和子は腹を押さえながら頑張っている今年65歳だ
24.そうそう初枝姉さんが亡くなった
25.久士も殆ど訳の分からない話すほどになってしまった、昨日行って来た
26.藤六への道で大きな土砂崩れがあった
27.藤六の姉さんも頑張っている、いくつになったのだろう
28.与蔵さん、藤岡の旦那も痴呆というのか認知症
29.前川の邦男に風呂の見積もりを頼んだが、余り気が進まない
30.頻尿、尿漏れで困っている
31.2週間ほど前に門柱にぶつかって歯が7本もおれてしまった、今その治療中である
32.医療費を懲戒の行事保険で何とかなると言うが6万ほどかかるが。。。でも今日29日     2000円ほどだったが・・・・
33.第9班の班長としていろいろあった、ベトナム人のこと、積立の事、月一回の配り物も大変   だった、今日で最後だろう。忘年会も福井の婆さんがうるさくて困った。でも喜水苑は安    かった。
34。とうとう眼もおかしくなり出した。


 
本当は長歌にすれば良かったのか・・・



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いろいろあるものだ 年の瀬(2) [日記 一日一首]

2017年12月26日(火)
*何やかや色々とあるものだ外の事やら内での事が
*どうやら息子が又も乱れだし嫁にいろいろ迷惑かける
*簡単な老人会の仕事だといわわれて承諾実に大変
 昨日老人会の人が書記をやってくれと言ってやって来た。当初会計だと思っていたのだが、思惑違いだった。これが大変な仕事で断ってもいいのだが・・・・・
その最初の仕事が学年齢と実際年齢の計算だ。先生は手計算でやっていたが「こんなの」とおもって計算式を入力するのだが2時間たった今も確信が持てない。どうやら駄作2首目が効いているようだ。
 16日の事故の結末だがまだ付いてない、そうこうしているうちに前歯の土台の歯が一本折れてしまった。昨日医者へ行って来たが100円で修理完了。
 囲碁だが、どうやら真空管が一本切れたようで、ちょっと難しいところへ来るとぐるぐる回りで考えがまとまらない。弱ったものだ。
 今日は気分転換で金沢で飲む約束をした・・・
*思い切り飲んで鬱憤晴らそうかくよくよしてもしょうがない
*久しぶりカラオケもいいな「達者でなあ」此れでも歌って鬱憤晴らそう

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年の暮れ(1) [一日一句]

2017年12月24日(土)
*年の暮れ息子の嫁の父母が歳暮をもって挨拶に来た
*こんなこと私が先にやったから次回はどこか飲み屋でやろうと
でもこういう仕来たりもいいのではないかと思う。あまりこんなことは好きな方ではないのが、家族が一体感がなくなり地域の住民の交わりもなくなり・・・では一体どうなるのだろうと心配になる。
第2079冊 サピエンス『全史』をどう読むか 池上彰ほか
 前回だったかに紹介したものだが、最初の章の原作者ユヴァル・ノア・ハラリと池上彰との対談が面白かった。そもそもまだサピエンス『全史』を読んでないのに紹介本を先に読むという方はないのだろうがそもそもこの本がどういう意図で書かれたものか分からないが、私は「2度読んでもいいや」と思い読みだした。本誌のほうは間もなく着くだろう。
 農業をやりだしたら差別化が進んだというのは知らなかった、池上彰も若干そんなところがあったように思うのだが、この本の後の方でいろんな人が彼らの常識だとのこと、しかし市販の歴史書や教科書なんかにはそんなことは書かれていない「銃。病原菌・鉄」というのが何回か出てきたが今調べてみると図書館では貸出可になっているので借りてこようと思う、しかしこれも2冊本なので時間が掛かる。まあ大変だ・・・
 いくら何でも池上氏がこんな本を読んでなかったということはないと思うが、他の執筆者はこんなの常識だという風に書いている。また彼らは「全史」の全般に渉って述べているわけではないので行っていることが中途半端である。また途中でやたら分かりにくい言葉とか概念を羅列している人がいたが。
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